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    【注目】水谷豊と伊藤蘭の娘、趣里「映画で初ヌード、すんなりと受け入れられた」

    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/12(月) 06:44:59.09 ID:CAP_USER9.net

    「初めて台本を読ませていただいたとき、“出会った!”と感じたんです。寧子の心の葛藤が理解できたし、どこか自分の人生と重なる気がしました。寧子を救うことで自分も救われたいという感情が湧いてきました」

    映画『生きているだけで、愛。』(11月9日より全国ロードショー)で主演を務めた趣里(28)は、出演を決意したときの心境をこう語った。

    彼女が演じた主人公の寧子は、うつが招く過眠症のせいでひきこもり状態。同棲中の恋人・津奈木(菅田将暉)はいるが、自分の感情がコントロールできず、日々彼に理不尽な感情をぶつけてしまう。じつに、生きづらい性格の女性だ。

    「生きていくうえでいろいろな葛藤って、人は誰しもあると思います。変わりたいのに変われない自分。とても普遍的な話だと思って撮影に臨みました。そうは言っても、寧子はかなりエキセントリックですよね(笑)」(趣里・以下同)

    危ういほどに繊細で、まっすぐすぎるがゆえに常軌を逸した言動に走ってしまう寧子。

    「役作りは、あえて言えば“何も考えないこと”ですね。寧子のことを考え、自分の人生を振り返り、とにかく理解しようと努めて、あとは現場で自然に、監督に導かれるままという感じでした」

    クライマックスで寧子は服を脱ぎながら商店街を疾走する。ヌードになることへの抵抗感は?

    「それがあまり感じなくて(笑)。寧子はそういう表現ができちゃうコなんだなあと思ったら、すんなり受け入れられました」

    そしてラスト、寧子が文字どおり、津奈木と裸の心で向き合うシーンは印象的だったとも。

    「すれ違っていた2人がほんの一瞬でもわかり合えた。その瞬間があったから、寧子はこれからも生きていける。その感覚はとても腑に落ちましたし、“人は一人じゃない”と気付かされた自分がいて、そういう思いを大切に明日からも生きていこうと思いました。人とちゃんと向き合い、相手のことを知るって、当たり前のようだけど、じつは難しいこと。自分自身もいま、人を知ることが活力になっているし、ここからすべて動き出すのかなあと思っています」

    原作は、劇作家・小説家の本谷有希子の同名小説。早くも趣里の代表作になると注目されている。

    「これほど人の生きざまを思いっきり出している作品は、なかなかないと思います。そして何よりも、『絶対、自分がやりたい!』と思う役に巡り会えたということがうれしい」

    11/12(月) 6:05配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010001-jisin-ent

    (出典 img.jisin.jp)


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    すごいにてますね

    1 muffin ★ :2018/11/10(土) 20:06:22.73 ID:CAP_USER9.net

    https://news.ameba.jp/entry/20181110-538/
    11月10日(土) 18:08

    お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおが8日にアメブロを更新。自身に“激似”な男性との2ショットを公開した。

    この日伊達は「噂の正体!」というタイトルでブログを更新。「3年程前から、僕の目撃情報が宮城県内で多発していた。」といい、「『仙台北環状線でオープンカーに乗ってましたね!』『石巻で見ましたよー!』『南三陸町の道路ですれ違いましたよー』」など様々な目撃情報があり、「我々のラジオ番組『サンドウィッチマンのラジオやらせろ!』(FMいずみ)にも沢山の目撃情報メールが寄せられていた…。」と明かした。

    続けて、「正体は、この方でしたー!! 石巻市長面地区で漁師をしておられる48歳の方でした!」と自身に“激似”な男性と相方・富澤たけしとの2ショットを公開。

    さらに、「しっかり、白のオープンタイプのロードスターに乗ってました!(笑)」と述べ、噂となっていた白いオープンカーに乗る自身の写真を公開。「ドッペルゲンガーかと思う程激似!」とコメントし、自身と“激似”男性との2ショットを公開。「これで一件落着!」と安心した様子でつづるも、「やはりよく僕に間違われる様で。。」「ご迷惑お掛けしました本当に」と“激似”男性に謝罪の言葉をつづった。

    富澤も自身のブログで“激似”男性について更新しており、伊達と“激似”男性の2ショットを公開し、「似てるっ!!」「これは間違うわ。」と感想をつづっていた。


    (出典 stat.ameba.jp)


    (出典 stat.ameba.jp)


    (出典 stat.ameba.jp)


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    藤井フミヤがチェッカーズ再結成を否定し続ける“ちょうどいい”言い訳
    藤井フミヤがチェッカーズ再結成を否定し続ける“ちょうどいい”言い訳  Yahoo!ニュース 個人
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)


    再結成してほしいです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/07(水) 16:27:14.50 ID:CAP_USER9.net

    チェッカーズ再結成はあるのか!?

    10月24日、チェッカーズの元メンバー武内亨、大土井裕二、藤井尚之のバンド『アブラーズ』の結成15周年ライブが大阪であった。これに藤井フミヤがゲスト出演したことが話題になっている。

    藤井フミヤは知っていても、チェッカーズを知らない若い人は多いだろう。

    '80年代から'90年代初めにかけて大活躍し、今のアイドルグループ以上に人気を博したロックバンドだ。  

    メンバー内の亀裂は“バンドの宿命”
    '83年、藤井フミヤと武内亨の二人が結成したこのバンドは、後に、高杢(たかもく)禎彦、鶴久政治、大土井裕二、徳永善也さん(故人)、フミヤの弟・尚之を加え、メンバーは7人となった。

    同年、『ギザギザハートの子守唄』でデビューすると、それまでなかった曲調とメンバーの個性的なスタイルに注目が集まり、翌年リリースした『涙のリクエスト』が大ヒット。瞬く間に超人気バンドとなった。

    リリースする曲はすべてヒットし、'92年に解散するまでCD・DVDの総売り上げは1500万枚以上に達している。
    NHK紅白歌合戦には'84年から9年連続で出演し、メンバー主演の映画まで制作されたほどだ。

    しかし、バンドの宿命ともいえるが、ソロ活動を始めるメンバーが出始め、グループの結束に徐々に亀裂が入ることにーーー。

    「後年になって高杢さんが語っていたところによると、当時は給料制だったそうです。
    ただ、ソロ活動や、作詞・作曲の印税は別に入ってくる仕組みだったようで、人気のあるうちにソロ活動を始めようとする人が出てくるのは仕方ないでしょうね」(レコード会社関係者)

    結果、'92年にグループは解散したのだが、解散の本当の理由は、フミヤと高杢の確執にあった。
    それは'03年に出版された、高杢が書いた自伝的エッセイ集『チェッカーズ』で明らかになる。

    「高杢はフミヤが一方的に解散を決めたことが不満で、グループは解散派と解散否定派に分かれました。
    しかし解散してしまったことで、溝ができたのです。本には金銭問題なども書かれていて、まるで暴露本でしたね。
    これにはフミヤが激怒したといいます」(芸能プロ関係者)

    その後、メンバーのひとり、徳永さんが亡くなり、『お別れの会』の発起人からフミヤと対立していた高杢と鶴久が外されたことにより、両派は完全に分裂、溝はさらに深くなった。

    そんなところから、再結成は難しいと思われていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00013718-jprime-ent
    11/7(水) 16:00配信


    (出典 shopping.c.yimg.jp)



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    【チェッカーズ再結成なるか⁈藤井フミヤと高杢との関係は⁈再結成をしない言い訳が…】の続きを読む

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