芸能いろいろ玉手箱

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    2018年11月


    進学校で頭よくて、話上手くて、ルックスもよければそりゃモテますね。ワイ、うらやましい。

    1 ぴこぐらむ ★ :2018/11/20(火) 11:49:09.78 ID:CAP_USER9.net

     お笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の有田哲平(47)が19日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後・10・00)で、自身の高校時代の「モテ伝説」について明かした。

     同番組にゲスト出演していたシンガーソングライターの高橋優(34)が、人生でいまだに「モテ期」が来ていないと告白する中、有田が自身のエピソードを披露。モテ期については高校時代にあったといい「体育祭とかラグビーの試合があると、他校から見に来る」ほどだったと主張。高校の同級生である相方の上田晋也(48)も「有田の写真が女子校で出回っていた」とその人気ぶりを証言したほか、さらに「ガチで『俺、光GENJIに入る』って言ってたから」と暴露する一幕も。

     体育祭には手ぶらで参加していたという有田。「弁当を他校の女の子が持ってきてくれる」とわざわざ有田のためにお手製を作ってきてくれるからだと話し、「『これ食べて下さい』ってもらって、みんなで食べる」と、そのモテっぷりを明かして周囲を驚かせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00000092-spnannex-ent


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    松坂桃李、売れない“バーター”時代もあった俳優人生10年
    松坂桃李、売れない“バーター”時代もあった俳優人生10年  シネマトゥデイ
    (出典:シネマトゥデイ)


    松坂桃李もそんな時代があったんですね。

    1 ひかり ★ :2018/11/17(土) 22:04:46.17 ID:CAP_USER9.net

     俳優の松坂桃李が、第10回TAMA映画賞の最優秀男優賞を受賞し、17日に東京・パルテノン多摩大ホールで行われた授賞式で“バーター”も経験した
    俳優人生10年を振り返った。

     本年度最も心に残った男優を表彰する同賞を、松坂は『孤狼の血』『娼年』『不能犯』『彼女がその名を知らない鳥たち』で「作品ごとにまったく異なる
    境遇に生きる若者の姿をほとばしる情熱で息衝かせた迫真の演技は、観客を魅了した」と評価され受賞。

     「素敵な場に立たせていただいて本当にうれしく思っております。ありがとうございます」と喜ぶ松坂は、同映画賞が10周年であることから
    「僕も芝居を始めて10年」と明かし、「初めてドラマが決まったとき、チーフマネージャーさんに『松坂くんはバーターだから。よろしくね』」と
    言われたことを回顧。

     さらに「バーターというのは、事務所の売れている方の力を使って出させてもらうというやり方です」と律儀に説明すると、マネージャーから
    「2年目は『今年が勝負。今年ちゃんと結果を出さなければ、あなたは終わりです』。3年目は『ここで結果を出さなければ本当におしまい』と言われた」
    とぶっちゃけ。それ以降も「1年に1回以上は、精神的にくらう言葉をかけられ続けた」そうで、「おかげさまでメンタルが強くなりました」と笑った。

     とはいえ、そのマネージャーとは「10年ずっと二人三脚でやっている」ため、「数々の作品や監督、共演者と出会い、すごく素敵な時間を
    過ごさせていただいたのはチーフのおかげ」とも話すと、「メンタルはボロ雑巾のようにやられているけど、感謝してもしきれないです」と
    しみじみ。そして、今年30歳という節目を迎えた松坂は「たくさん受けた恩を返し切れるかわからないですけど、一個一個丁寧に
    作品に向き合って返していきたい」と思いを語った。

     TAMA映画賞は、多摩市及び近郊の市民からなる実行委員が「明日への元気を与えてくれる・夢をみせてくれる活力溢れる<いきのいい>
    作品・監督・俳優」を、映画ファンの立場から感謝をこめて表彰する映画賞。(取材:錦怜那)

    シネマトゥデイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00000028-flix-movi

    (出典 img.cinematoday.jp)


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    『紅白』セクゾとHey!Say!JUMP選出で米津玄師が落選に疑問噴出
    『紅白』セクゾとHey!Say!JUMP選出で米津玄師が落選に疑問噴出  Business Journal
    (出典:Business Journal)


    米津玄師は、辞退でしょ!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/16(金) 20:44:38.02 ID:CAP_USER9.net

    11月14日に『第69回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表され、ファンから悲喜こもごもの声が巻き起こっている。
    出場歌手をめぐっては毎年のように「選考基準」が疑問視されており、どうやら今回も例外ではなかったようだ。

    『紅白歌合戦』の公式サイトでは、「選考について」と題されたページを公開している。それによると、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点を中心に選考されるという。
    「今年の活躍」についてはCDなどの売り上げやインターネット上での調査、「世論の支持」はNHKが行ったウェブアンケート調査などが参考になっていることも明記されている。

    出場歌手に対するネット上の反応では、“原爆シャツ”問題に揺れるBTS(防弾少年団)のあおりを受けて、今回韓流アーティストとして唯一の選出となったTWICEへの風当たりが強くなっている。
    韓国人、日本人、台湾人からなる多国籍女性グループだが、「なんでTWICE出られるの? 日本人もいるから?」「よくこのご時勢にしれっと出られるな」「今の世論で支持を受けているとは思えない」といった声が続出している。

    今年5月に華々しいデビューを飾ったKing&Princeの初出場に納得の声が上がる一方で、同じジャニーズ事務所所属のSexy Zone、Hey!Say!JUMPの出場には疑問の声もある。
    「セクゾって知名度低いし、そもそもヒット曲あるの?」「今年のセクゾとJUMPの曲知らないんだけど」「嵐と関ジャニ∞、キンプリだけで“ジャニ枠”は十分だと思う」など厳しい意見が散見される。

    初出場組では、紅組のDAOKOに対して「誰?」「知らない」といった厳しい反応が多い。
    2017年に米津玄師とコラボしたアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(東宝)の主題歌『打上花火』が話題になったものの、
    「米津玄師とセットじゃないと誰かわからない」「なぜ彼女だけ? 米津さんも見たかった」「去年ブレイクした人なのに今年の紅白に出るんだ」と疑問視する声がある。

    一方の米津は、3月発売の『Lemon』が大ヒットを記録し、しかもNHK2020応援ソング『パプリカ』を作詞・作曲・プロデュースするなど、
    NHKとの関係が深まっていたことから期待する向きが強かったが、出場とはならず。
    ほかにも昨年末発売のシングル『瞬き』が好評のba* number、アルバム『Everybody!!』が好セールスを記録したWANIMAが選ばれず、ファンは肩を落とすことになった。

    選出されなかったアーティストについては、出演を打診されながらも辞退した可能性もあるが、NHKは疑問が残らないよう、視聴者に選考の基準だけでなく“過程”もクリアにしてほしい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1573250/
    2018.11.16 19:15 ビジネスジャーナル


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    【注目】水谷豊と伊藤蘭の娘、趣里「映画で初ヌード、すんなりと受け入れられた」

    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/12(月) 06:44:59.09 ID:CAP_USER9.net

    「初めて台本を読ませていただいたとき、“出会った!”と感じたんです。寧子の心の葛藤が理解できたし、どこか自分の人生と重なる気がしました。寧子を救うことで自分も救われたいという感情が湧いてきました」

    映画『生きているだけで、愛。』(11月9日より全国ロードショー)で主演を務めた趣里(28)は、出演を決意したときの心境をこう語った。

    彼女が演じた主人公の寧子は、うつが招く過眠症のせいでひきこもり状態。同棲中の恋人・津奈木(菅田将暉)はいるが、自分の感情がコントロールできず、日々彼に理不尽な感情をぶつけてしまう。じつに、生きづらい性格の女性だ。

    「生きていくうえでいろいろな葛藤って、人は誰しもあると思います。変わりたいのに変われない自分。とても普遍的な話だと思って撮影に臨みました。そうは言っても、寧子はかなりエキセントリックですよね(笑)」(趣里・以下同)

    危ういほどに繊細で、まっすぐすぎるがゆえに常軌を逸した言動に走ってしまう寧子。

    「役作りは、あえて言えば“何も考えないこと”ですね。寧子のことを考え、自分の人生を振り返り、とにかく理解しようと努めて、あとは現場で自然に、監督に導かれるままという感じでした」

    クライマックスで寧子は服を脱ぎながら商店街を疾走する。ヌードになることへの抵抗感は?

    「それがあまり感じなくて(笑)。寧子はそういう表現ができちゃうコなんだなあと思ったら、すんなり受け入れられました」

    そしてラスト、寧子が文字どおり、津奈木と裸の心で向き合うシーンは印象的だったとも。

    「すれ違っていた2人がほんの一瞬でもわかり合えた。その瞬間があったから、寧子はこれからも生きていける。その感覚はとても腑に落ちましたし、“人は一人じゃない”と気付かされた自分がいて、そういう思いを大切に明日からも生きていこうと思いました。人とちゃんと向き合い、相手のことを知るって、当たり前のようだけど、じつは難しいこと。自分自身もいま、人を知ることが活力になっているし、ここからすべて動き出すのかなあと思っています」

    原作は、劇作家・小説家の本谷有希子の同名小説。早くも趣里の代表作になると注目されている。

    「これほど人の生きざまを思いっきり出している作品は、なかなかないと思います。そして何よりも、『絶対、自分がやりたい!』と思う役に巡り会えたということがうれしい」

    11/12(月) 6:05配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010001-jisin-ent

    (出典 img.jisin.jp)


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    すごいにてますね

    1 muffin ★ :2018/11/10(土) 20:06:22.73 ID:CAP_USER9.net

    https://news.ameba.jp/entry/20181110-538/
    11月10日(土) 18:08

    お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおが8日にアメブロを更新。自身に“激似”な男性との2ショットを公開した。

    この日伊達は「噂の正体!」というタイトルでブログを更新。「3年程前から、僕の目撃情報が宮城県内で多発していた。」といい、「『仙台北環状線でオープンカーに乗ってましたね!』『石巻で見ましたよー!』『南三陸町の道路ですれ違いましたよー』」など様々な目撃情報があり、「我々のラジオ番組『サンドウィッチマンのラジオやらせろ!』(FMいずみ)にも沢山の目撃情報メールが寄せられていた…。」と明かした。

    続けて、「正体は、この方でしたー!! 石巻市長面地区で漁師をしておられる48歳の方でした!」と自身に“激似”な男性と相方・富澤たけしとの2ショットを公開。

    さらに、「しっかり、白のオープンタイプのロードスターに乗ってました!(笑)」と述べ、噂となっていた白いオープンカーに乗る自身の写真を公開。「ドッペルゲンガーかと思う程激似!」とコメントし、自身と“激似”男性との2ショットを公開。「これで一件落着!」と安心した様子でつづるも、「やはりよく僕に間違われる様で。。」「ご迷惑お掛けしました本当に」と“激似”男性に謝罪の言葉をつづった。

    富澤も自身のブログで“激似”男性について更新しており、伊達と“激似”男性の2ショットを公開し、「似てるっ!!」「これは間違うわ。」と感想をつづっていた。


    (出典 stat.ameba.jp)


    (出典 stat.ameba.jp)


    (出典 stat.ameba.jp)


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