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    カテゴリ:芸能 > アーティスト


    『紅白』セクゾとHey!Say!JUMP選出で米津玄師が落選に疑問噴出
    『紅白』セクゾとHey!Say!JUMP選出で米津玄師が落選に疑問噴出  Business Journal
    (出典:Business Journal)


    米津玄師は、辞退でしょ!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/16(金) 20:44:38.02 ID:CAP_USER9.net

    11月14日に『第69回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が発表され、ファンから悲喜こもごもの声が巻き起こっている。
    出場歌手をめぐっては毎年のように「選考基準」が疑問視されており、どうやら今回も例外ではなかったようだ。

    『紅白歌合戦』の公式サイトでは、「選考について」と題されたページを公開している。それによると、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点を中心に選考されるという。
    「今年の活躍」についてはCDなどの売り上げやインターネット上での調査、「世論の支持」はNHKが行ったウェブアンケート調査などが参考になっていることも明記されている。

    出場歌手に対するネット上の反応では、“原爆シャツ”問題に揺れるBTS(防弾少年団)のあおりを受けて、今回韓流アーティストとして唯一の選出となったTWICEへの風当たりが強くなっている。
    韓国人、日本人、台湾人からなる多国籍女性グループだが、「なんでTWICE出られるの? 日本人もいるから?」「よくこのご時勢にしれっと出られるな」「今の世論で支持を受けているとは思えない」といった声が続出している。

    今年5月に華々しいデビューを飾ったKing&Princeの初出場に納得の声が上がる一方で、同じジャニーズ事務所所属のSexy Zone、Hey!Say!JUMPの出場には疑問の声もある。
    「セクゾって知名度低いし、そもそもヒット曲あるの?」「今年のセクゾとJUMPの曲知らないんだけど」「嵐と関ジャニ∞、キンプリだけで“ジャニ枠”は十分だと思う」など厳しい意見が散見される。

    初出場組では、紅組のDAOKOに対して「誰?」「知らない」といった厳しい反応が多い。
    2017年に米津玄師とコラボしたアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(東宝)の主題歌『打上花火』が話題になったものの、
    「米津玄師とセットじゃないと誰かわからない」「なぜ彼女だけ? 米津さんも見たかった」「去年ブレイクした人なのに今年の紅白に出るんだ」と疑問視する声がある。

    一方の米津は、3月発売の『Lemon』が大ヒットを記録し、しかもNHK2020応援ソング『パプリカ』を作詞・作曲・プロデュースするなど、
    NHKとの関係が深まっていたことから期待する向きが強かったが、出場とはならず。
    ほかにも昨年末発売のシングル『瞬き』が好評のba* number、アルバム『Everybody!!』が好セールスを記録したWANIMAが選ばれず、ファンは肩を落とすことになった。

    選出されなかったアーティストについては、出演を打診されながらも辞退した可能性もあるが、NHKは疑問が残らないよう、視聴者に選考の基準だけでなく“過程”もクリアにしてほしい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1573250/
    2018.11.16 19:15 ビジネスジャーナル


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    藤井フミヤがチェッカーズ再結成を否定し続ける“ちょうどいい”言い訳
    藤井フミヤがチェッカーズ再結成を否定し続ける“ちょうどいい”言い訳  Yahoo!ニュース 個人
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)


    再結成してほしいです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/07(水) 16:27:14.50 ID:CAP_USER9.net

    チェッカーズ再結成はあるのか!?

    10月24日、チェッカーズの元メンバー武内亨、大土井裕二、藤井尚之のバンド『アブラーズ』の結成15周年ライブが大阪であった。これに藤井フミヤがゲスト出演したことが話題になっている。

    藤井フミヤは知っていても、チェッカーズを知らない若い人は多いだろう。

    '80年代から'90年代初めにかけて大活躍し、今のアイドルグループ以上に人気を博したロックバンドだ。  

    メンバー内の亀裂は“バンドの宿命”
    '83年、藤井フミヤと武内亨の二人が結成したこのバンドは、後に、高杢(たかもく)禎彦、鶴久政治、大土井裕二、徳永善也さん(故人)、フミヤの弟・尚之を加え、メンバーは7人となった。

    同年、『ギザギザハートの子守唄』でデビューすると、それまでなかった曲調とメンバーの個性的なスタイルに注目が集まり、翌年リリースした『涙のリクエスト』が大ヒット。瞬く間に超人気バンドとなった。

    リリースする曲はすべてヒットし、'92年に解散するまでCD・DVDの総売り上げは1500万枚以上に達している。
    NHK紅白歌合戦には'84年から9年連続で出演し、メンバー主演の映画まで制作されたほどだ。

    しかし、バンドの宿命ともいえるが、ソロ活動を始めるメンバーが出始め、グループの結束に徐々に亀裂が入ることにーーー。

    「後年になって高杢さんが語っていたところによると、当時は給料制だったそうです。
    ただ、ソロ活動や、作詞・作曲の印税は別に入ってくる仕組みだったようで、人気のあるうちにソロ活動を始めようとする人が出てくるのは仕方ないでしょうね」(レコード会社関係者)

    結果、'92年にグループは解散したのだが、解散の本当の理由は、フミヤと高杢の確執にあった。
    それは'03年に出版された、高杢が書いた自伝的エッセイ集『チェッカーズ』で明らかになる。

    「高杢はフミヤが一方的に解散を決めたことが不満で、グループは解散派と解散否定派に分かれました。
    しかし解散してしまったことで、溝ができたのです。本には金銭問題なども書かれていて、まるで暴露本でしたね。
    これにはフミヤが激怒したといいます」(芸能プロ関係者)

    その後、メンバーのひとり、徳永さんが亡くなり、『お別れの会』の発起人からフミヤと対立していた高杢と鶴久が外されたことにより、両派は完全に分裂、溝はさらに深くなった。

    そんなところから、再結成は難しいと思われていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00013718-jprime-ent
    11/7(水) 16:00配信


    (出典 shopping.c.yimg.jp)



    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    その悩み? よくわかります

    1 muffin ★ :2018/11/06(火) 11:50:31.94 ID:CAP_USER9.net

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/06/0011795764.shtml
    2018.11.06

    お笑いコンビ、ナインティナインの岡村隆史が5日深夜に放送されたABCテレビ「なるみ・岡村の過ぎるTV」に出演。MCのなるみと共に、年齢を重ねるにつれて生まれた意外な悩みを語った。

     お菓子の話題になり「(最近は)全部食べきれんねん」となるみ。「車とかにのっけてた飴。びっくりした、賞味期限3カ月ぐらいすぎてた!ほぼ開けて1個食べた(だけの)状態やったわ」とぼやいた。他にも「炭酸のジュースなんて買うときめっちゃ悩むで!飲みきれへん」と、飲み物も以前よりはたくさん飲めなくなったため炭酸を買う際は飲みきれる自信がなく、二の足を踏んでしまうと明かした。

     そんななるみの悩みに、同世代の岡村も思い当たるふしがあるようで「ほんまやね!コーラとかもう全部飲みきれへん」と頷いてみせた。

     さらに岡村は、缶コーヒーも多すぎて飲みきれないと言い「オロナミンCぐらい(の量)が、のど乾いたときちょうどいいねん。ピュンって(飲める)」と冗談めかしたが、なるみは「(オロナミンCでも)気持ち多いわ」と首を振った。これにはさすがに岡村も「オロナミンCも(多い)!?あーそう?」と驚いていた。

     さらに岡村が「デカビタとかは飲みきれへんで」と続けると、なるみは「デカビタはもう外国の人用」と続けスタジオの笑いを誘っていた。


    (出典 miyabiki.com)



    (出典 www.asahi.co.jp)


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    茶番!?『いきものがかり』活動再開に「冷ややかな声」の理由
    茶番!?『いきものがかり』活動再開に「冷ややかな声」の理由  まいじつ
    (出典:まいじつ)


    何か、放牧宣言ショックだったワイ、馬鹿みたい!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 17:22:36.96 ID:CAP_USER9.net

    昨年1月5日に「放牧宣言」として活動を休止していた3人組バンド『いきものがかり』が、結成記念日の11月3日に1年10カ月ぶりとなる活動再開を果たした。

    ファンからは再復活に喜びの声が上がる一方、ネット上では冷めた反応も目立っている。

    3人は活動再開となる「集牧宣言」を連名で発表し、ファンや関係者に向けたメッセージも公開。
    2日には『J-WAVE』で活動再開を祝したラジオ番組も放送され、来年にはファンクラブ会員限定のツアーを行うことも明かされた。

    「放牧」期間中、個々の音楽活動を展開していた3人。水野良樹は『関ジャニ∞』など他アーティストの楽曲製作を手掛け、山下穂尊はエッセイ、吉岡聖恵は10月末にカバーアルバムをそれぞれリリースしていた。


    次作の売上増を狙った「放牧宣言」
    しかし、吉岡の出したカバーアルバムは、中島みゆきの『糸』といった名曲を歌ったものの、
    「ただのカラオケで舐めてんのか?って感じ」「カラオケを商売にするなよ」「薄っぺらいカバーだな」と散々な評価に。

    また、活動休止期間も2年に満たない短さのため、ネット上には、

    《ソロでパッとしなかったし、身の程をわきまえたんだな》
    《ソロでやってもダメだったから再開したのか》
    《てかソロデビューがカバーな時点で、楽曲制作はできないって言ってるようなもんだったよね》
    《約2年でカバーアルバム(カラオケアルバム)1枚出しただけって、何してたの?》
    《この人たちは何がしたかったんだろう》

    などといった厳しい声が目立った。

    一方、業界では「放牧」自体が話題作りだったとの説が強いようだ。

    「いきものがかり『放牧』前最後のシングルとなった『ラストシーン/ぼくらのゆめ』は、オリコン週間シングルランキング初登場20位という“大爆死”を遂げています。
    そのため、活動停止で一旦話題を作り、再開後の『復活バブル』を利用しようともくろんだのでしょう。
    バンド再開直前というタイミングで、吉岡がカバーアルバムをリリースしたこともおかしい。
    ソロ活動で“各々がパワーアップする”という体裁のため、『とりあえず形として出しました』という程度でしょう」(音楽誌ライター)

    晴れて集結した3人だが、以前のような活躍はできるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559526/
    2018.11.05 15:31 まいじつ


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 animeanime.jp)


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    大槻ケンヂが語るバンド業界の闇「3回事務所がつぶれて地獄絵図」
    大槻ケンヂが語るバンド業界の闇「3回事務所がつぶれて地獄絵図」  SmartFLASH
    (出典:SmartFLASH)


    筋肉少女隊、懐かしいです!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/01(木) 16:14:26.76 ID:CAP_USER9.net

    筋肉少女帯の大槻ケンヂが、10月29日放送の『プレミアMelodiX!』(テレビ東京系)で、バンド事情を明かした。

    「3回事務所がつぶれている。つぶれる芸能事務所の社長は雲をつかむような話を始める。『(予算は)青天井だ!』と言うとやばい。
    『おもちゃ会社とコネクションができた』と設立パーティーを(ビルの)1階で行ってるなか、
    2階で、大人の人がミュージシャンに『この話、実はなくなりました』って、もう地獄絵図」

    さらに、過去40億の借金を作った社長が、最近、大槻のイベントに来たという。
    一応挨拶をして「もういいよ」と追い返すが、大槻がエレベーターで1階に降りるとその社長がいて、
    「待ってたぜ」と漫画のワンシーンのように待ち構えていたこともあるという。

    そんな筋肉少女帯のブレイクは「高木ブーのおかげ」だという。
    インディーズで『高木ブー伝説』という曲を本人に無許可で出すが、メジャーデビュー後に、ストップがかかったという。

    だが、ブー本人が「若い奴らが頑張って歌って、自分の名前を連呼してもらって宣伝にもなる。
    やらせてやりなよ」と認めてくれて、リリースできたそうだ。その話を大槻は「鶴の一声ならぬ『ブーの一声』」と感謝していた。

    その後も、ブーはライブを見に来てくれ、大槻が「これから『高木ブー伝説』をやるぜ」と叫ぶと、
    「ブーさんは立ち上がって、四方に礼をしてくれた」と明かしていた。

    1988年にメジャーデビューして30周年を迎え、アルバム『ザ・シサ』を10月31日に発売した筋肉少女帯。
    活動休止期間など苦労もあったが、それを笑い飛ばして、メンバーと堅い絆を築いているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00010006-flash-ent
    11/1(木) 16:01配信


    (出典 Youtube)

    [PV] 筋肉少女帯 - サボテンとバントライン


    (出典 Youtube)

    ボヨヨンロック まんが道


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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